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葦原同窓会事務局

〒951-8131

新潟市中央区白山浦2-68-2
新潟商業高等学校内 [地図]

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白山浦初代校舎

昭和中期(白山浦2代目校舎時代)

1948年(昭和23年)-1967年(昭和42年)

年号 西暦 学校記事 社会記事
昭和 23 1948 4 学制改革により新潟県立新潟商業高等学校と改称 新制高等学校発足(4月)
男女共学制実施、6名の女子生徒が入学[図説記事]  
災害復旧第1期工事として体育館1棟、教室1棟(10教室)竣工  
6 定時制課程を併設する。2学級募集[図説記事] 新潟川開きで万代橋の欄干が落下し100余名が死傷(8月)
県立巻農業高内野分校(夜間・普通科1学級)開校。[図説記事]  
24 1949 3 商業高等学校第1回卒業式を挙行  
4 商業別科を新設、修業年限1ヵ年、1学級募集  
週5日授業開始 新潟大学開学(7月)
5 本校PTA発足 湯川秀樹 ノーベル物理学賞を受賞(10月)
25 1950 1 本校生徒会発足 プロ野球、セ・リーグ、パ・リーグ発足
2 災害復旧第2期工事として本館324坪竣工[図説記事]  
3 商業別科、卒業式挙行、別科廃止 朝鮮動乱勃発(6月)
9 定時制課程、第1回卒業式挙行  
26 1951 4 全日制課程6学級募集 対日平和条約・日米安保保障条約調印(9月)
12 災害復旧第3期工事として4教室竣工  
「新潟商高新聞」創刊  
27 1952 4 定時制課程に男女共学制実施  
10 災害復旧第4期工事として特別教室、商品陳列室など199坪竣工 ラジオ新潟(現BSNラジオ)放送開始(12月)
28 1953 4 全日制課程7学級、定時制課程3学級募集 東京でテレビ放送開始(2月)
全日制女子生徒の制服を決める スターリン死去(3月)
9 70周年事業として商業実践室96坪竣工 朝鮮休戦協定調印(7月)
11 故宇尾野校長の胸像再建式及び故山本先生の像披露式  
創立70周年記念式典挙行  
12 災害復旧第5期工事として図書館(120坪)完成、校舎復興完了 新潟大火、1126戸焼失(昭和30年10月)
31 1956 4 全日制課程8学級募集、生徒数1000名を超える 白新線全通(4月)
高等学校学習指導要領改定(第2次)実施、翌年からコース制(普通商業、経営)開始 国際連合加盟(12月)
32 1957 1 普通教室、特別教室各2竣工 新潟でテレビ放送開始(昭和33年12月)
34 1959 4 全日制課程9学級募集 新潟大学に商業短大併設(4月)
36 1961 4 全日制課程8学級募集 赤塚村・中野小屋村が新潟市に編入(6月)
37 1962 4 全日制課程10学級募集 県立新潟東工業高等学校開校
9 特別教室鉄筋3階建1棟656坪新築(現・第2校舎) 八千代橋完成(12月)
38 1963 4 全日制課程11学級募集、女子生徒、在籍数の3分の1を越える 県立新潟女子高等学校(現県立江南高)開校
高等学校学習指導要領改定(第3次)実施、本校においても類型制の強化目指される 県立新津工業高等学校開校
10 創立80周年記念式典を新潟市体育館にて挙行 県立白根高等学校開
39 1964 4 定時制課程内野分校誕生(巻農業高等学校から所属換え)商業科設置[図説記事] 私立新潟清心女子高等学校開校
6 6日から新潟国体開催され、本校グラウンドがラグビー競技会場となる[図説記事] 市立鏡ヶ岡高等学校(現市立明鏡高)開校
16日、新潟地震起きる、全校舎災害を受け、被害甚大のため、当面臨時休校となる[図説記事]  
7 夏季休業まで3週間、短縮2部授業実施 東海道新幹線開通(10月)
11 地震後の応急対策としてプレハブ校舎(8教室)建設 東京オリンピック開催(10月)
40 1965 7 災害復旧工事始まる、第1校舎建設着手 新潟水俣病発覚(6月)
41 1966 3 第1校舎(鉄筋4階建907坪)新築完成、図書館移築 政界「黒い霧事件」続発
11 講堂(400坪)新築完成  
42 1967 3 第3校舎(鉄筋4階建877坪)及び第1校舎渡廊下鉄筋2階建竣工 県立豊栄高等学校開校
4 新潟県立船江高等学校(定時制独立校で本校校舎共有)の新設に伴い、本校定時制課程(中心校)第1学年の募集停止[図説記事] 県立西川竹園高等学校開校
10 新潟地震災害校舎復旧落成式挙行[図説記事] 新潟港が特定重要港湾に指定される(6月)


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